心に合わないことを止めると不定愁訴がとれる

魂の望む人生を実現する
セラピストAKIです。

体の声に耳をすますと、
いろいろなことを私に教えてくれます。

自分の思っていることと違うことを
しているときは、体の違和感として
現れてきます。

耳のつまり感だったり。。。
咳がでていたり。。。
湿疹が出たり。。。

不定愁訴は、ついつい
スルーしてしまいがちですが、

でも、ここで時間をとって、
体のその部分を感じてみます。
何を伝えているのか。

そして、心と合わないことをやめると
すっと違和感がとれることもしばしば。

体がYESと言ってるのに
思考力で抑え込んでいるときもあります。

本当はすでに理屈なしで
わかっていても

頭で分析し、正当化した理由がないと
やってはいけないと考える癖があるんだなぁ。

いつも正解を出さなくてはいけないと思っている。
〇×のやり方に慣れてしまったんですね。

そんな自分にも優しくしようと思います。
方法は無限にあって、
自分の好きなやり方でいいんだよって。

体は繊細なセンサーだと思います。
体と魂はひとつで、直接的にメッセージを
送ってくれているんだと思います。

私が、やりたいことをして幸せに過ごせるように。
それが周りの人の幸せにもつながっていくのだと。

もっと、体の声に耳をすまそうと思います。