フラワーレメディ『汝自らを癒せ』本のご紹介

こんにちは。ヒーラー&鍼灸師、セイクリッドサウンドのAKIです。

今回はフラワーレメディのご紹介です。太陽の下で、花の純粋なエネルギーを水に転写したものです。副作用がなく、病気になる以前の、魂の不調和を癒し、魂と人格とのつながりをとりもち調和をもたらします。
「自分らしさを失っていた人が、再び本来の自分に戻る」のを手助けしてくれます。

出会いは、バッチ博士のフラワーレメディで、20年以上前です。友人が、雑誌のコピーを送ってくれました。精神科医、越智啓子先生の、フラワーレメディ臨床記事です。

レメディを飲んだ患者が、自分を取り戻していく様が紹介されていて、読んでいて涙がこぼれました。

“汝自らを癒せ”は、バッチ博士の言葉です。フラワーレメディは、医師や治療家だけでなく、一般の人たちにも使われ、魂の成長や精神面の発達に広く用いられてほしい、というのが博士の考えでした。

気軽にお店やネットで手に入るので、自分を見つめるひとつの手段として、用いるのもよいかと思います。

38種類の薬剤(レメディ)から、その時、必要なものを選びます。プラクティショナーに選んでもらってもいいし、自分でバッチの花のカードから選んだり、ペンジュラム(振り子)などで選んだりすることもできます。
その際、そのレメディの意味を知ると、深い洞察に繋がるかもしれません。詳しい本が出ています。

バッチの花療法―その理論と実際/メヒトヒルト・シェファー フラグランスジャーナル社

当時、私は、初めの1本を、選んでもらいました。そのレメディの意味は、ピンとこなかったのに、体が熱く反応していたのを、覚えています。自分の気付かなかった、思いこみの癖など、明らかになってくるかもしれません。

基本的に、穏やかに作用するので、扱いやすいです。花の写真を見ているだけでも、癒されますよ。

その後、私は、フラワーレメディの会社で、クライアントさんのご相談に応じたフラワーレメディを調合する仕事をしました。同じ症状が出ていても、調合する内容は、ご相談内容によってそれぞれ違うものです。

現在もお選びすることはありますが、セッションに直接組み込んでいないので、何らかの形でご提供したいなとただいま検討中です(^^)/

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