『必要な静けさは~淋しいこと怖いことではないこと』ヒプノセラピーご感想

こんにちは。ヒーラー&鍼灸師、セイクリッドサウンドのAKIです。

今日もヒプノセラピーの素敵なご感想をご紹介します。

ヒプノセラピーを受けることができ、喜んでいます。
強く念じていたわけではないけれど、受ける機会があったことは、今私に必要だったんだと思っています。 

自分の感じていることに気付くのに難しさはありました。呼吸も深くすることが難しかったです。

ただ、今時間がたって、少しずつ感じたことが出てきました。私は、常に緊張感の中にさらされていたと気付きました。それを癒すという発想すらなかった。

それは自分で作り出していて頭の中で解決しようとする行為でした。
いつも、自分は人の中で楽しく過ごしているとばかり思ってたことが、強い緊張のなかに自分をさらしていた、肩をいからせて。。。。肩こりはそのせいかな?

集団から離れて、一人でいることで、「ホッとした」感を味わいました。

必要な静けさは、「ホッと」させてくれることであって、淋しいこと、怖いことではないこと。そう感じました。

この感じ、肩がこってきたら、思い出します。本当に、ありがとうございました。
(50代 女性 M・N様)

こちらこそ、ありがとうございました。M・N様の魂の癒しにお役に立てて嬉しく思います。

ヒプノセラピーは、自分自身が潜在意識に触れ、感じて頂くセラピーです。それをご自身で体感することで、深い癒しと変容がもたらされます。